- このテキストにはe-Learning動画コンテンツを元にした自習の流れが書かれています。
- GitやGithubの詳細な説明はありません。GitやGithubについては参考資料等をみながら各自調べましょう。
- 各レッスンで課題を出しています。成績には影響しませんが、5/17の講義準備で参考にします。是非提出してください。(超簡単です)
- e-Learning動画コンテンツを入手する
- URLとアカウント情報はmanabaから入手のこと(enPiT履修者限定のため)
- 以下動画を使いながら自習すると良いでしょう
- Githubのアカウントを作成
- Gitを使う環境を整える
- GUI派の皆さん:SourceTreeをインストール
- Gitが入ってなければインストールされるはず
- コマンド派の皆さん:ターミナルでGitをインストール
- GUI派の皆さん:SourceTreeをインストール
- 「Git and Github集中特訓」の動画 (1〜5本目)
- 動画ではSourceTreeを使うことが前提になっています。
- Githubアカウントをmanabaでお知らせ下さい
- ローカルリポジトリを作りましょう
- ファイルを作って中身を適当に書き、ステージに上げてコミットしてみよう
- さらに何か書いたり消したりしてコミットしてみよう
- コミット間の差分を見てみよう
- Githubでリモートリポジトリをつくり、ローカルリポジトリをリモートにあげよう
- 「Git and Github集中特訓」の動画(6〜9本目)
- Lesson2の1-4までしか解説されてません
- 5についてはリンク先のページを参考になんかやってみてください。
- Gitコマンド派のLesson2メモ帳
- GithubにあげたリポジトリのURLをmanabaでお知らせ下さい。
- http://github.com/gitpractice-enpit/practicememo.git をフォークしよう
- ローカルリポジトリにクローンしよう
- membersディレクトリの下に<アカウント名>.mdというファイルを追加し、自己紹介を書いてコミットしよう
- リモートリポジトリにプッシュしよう
- 「Git and Github集中特訓」の動画(10〜16本目)
- フォークしたURLを教えてください
- 「Git and Github集中特訓」の動画(17本目)
- プルリク送ってください
- プルリクきたらすぐにマージします。そしてcollaboratorに追加します。
- practicememoのローカルリポジトリのファイルをいじってステージに上げてそれをとり消そう
- practicememoのローカルリポジトリのファイルをいじってコミットしてそれをとり消そう
- 「Git and Github集中特訓」の動画(18本目)
- 特になし
ブランチの練習ついでにForkしたリポジトリの最新状態を取り込みます。
- practicememoでdiaryブランチを作ろう
- diaryブランチにチェックアウトしてdiary/<アカウント名>.mdファイルを作って今日の作業メモを書いてコミットしよう
- masterにチェックアウトしてfork元のリポジトリをfetchしよう
- え、これ何やってるの?イミワカランという人はこちら
- masterにdiaryブランチをマージしよう
- 「Git and Github集中特訓」の動画(20〜22本目)
- マージし終わったリポジトリをfork元にプルリクしよう
- practicememoリポジトリのcollaboratorに追加されていること。
- されていなかったらご一報ください。
- この辺からSourceTreeでの操作方法を書いていません。
- 下記の手順に該当する操作方法でわからないところがあったら、調べるかIssueで質問してください。
- practicememoのmasterブランチでpullしよう
- <アカウント名>_ブランチを作ってチェックアウトしよう
- diary/<アカウント名>.mdファイルを編集してステージに上げてコミットしよう
- <アカウント名>_ブランチをプッシュしよう
- Githubサイト上でプルリクエストを送ろう
- プルリクエスト送ってください(つまり上記の5.をやってください)
- https://github.com/gitpractice-enpit/practicememo のpull requestメニューを見てみよう
- 差分を見てコメントをしてみよう。
- プルリクされたリモートブランチをローカルに持ってきてmasterにマージして見てみよう
- そこで何か気がつけばコメントをしてください。
- マージして良さそうなものにマージOKのコメントをつけましょう。
- practicememoの誰のpull requestにどんなコメントをしたかmanabaに報告しましょう。
- practicememoのpull requestリストからマージするものを選びましょう
- 誰かコードレビューでOKが出ているものを選びましょう。
- コードレビューされていなければ自分でレビューしましょう。
- ローカルリポジトリ上でマージして動作レビューしましょう。
- 最新のmasterを持ってくる
- プルリクエストされたブランチをfetchしてくる
- マージして動作を確認する
- マージできない状態でしたら、コメントしましょう
- リモートリポジトリ上でマージをしましょう
- GithubのWebページ上でマージをするか、ローカルリポジトリでmergeしたものをpushしましょう
- プルリクエストをクローズしましょう。(マージしたら自動クローズされるかも)
- マージしたプルリクエストの情報をmanabaに報告しましょう。
- クローズしたpull requestのURLを貼ってください。
- manaba課題へのリンク(筑波大生用)
- manaba課題へのリンク(他大生用)
- 書籍「GitHub実践入門」の第7章 「Pull Requestが送られてきたら」
- GithubのWebページのIssueは、リポジトリで管理されているプロダクトに関しての問題や課題を管理するところです。プロダクトに関しても問題やこれから追加してほしいことなどがあればIssueに書きましょう。
- チーム開発のタスク管理をIssueを使って行うと、情報が一元化できます。(参考資料を参照)
- gitpractice-enpitまたはpracticememoのIssueに何か希望等を書き込んでみましょう。
- Issueの記録(どのリポジトリに何のIssueを投げたか)をmanabaに報告しましょう。
- manaba課題へのリンク(筑波大生用)
- manaba課題へのリンク(他大生用)
(近日公開予定)